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室内にも使える?アウトドア用品で便利・オシャレに!

ソファやチェアなどがっしりした家具も魅力的だけど、機能性・軽量性に優れたアウトドア用品をお家の室内でも使う人が増えてきています。 機能性は抜群なのに、コンパクトに畳める便利なところは、引っ越しの時にも移動が楽チン! 簡単 …

ソファやチェアなどがっしりした家具も魅力的だけど、機能性・軽量性に優れたアウトドア用品をお家の室内でも使う人が増えてきています。
機能性は抜群なのに、コンパクトに畳める便利なところは、引っ越しの時にも移動が楽チン!
簡単に折りたためるのでお部屋を広く使えるなどなど、メリットもいっぱいです。

今回はアウトドアビギナーでも使いやすいアイテムをご紹介します。

アウトドア用品てハードルが高い?

キャンプやお出かけが好きな人なら持っていることが多いアウトドア用品。

すでに持っている人ならいいですが、別に普段は特にキャンプなどには行かないから、アウトドア用品のアイテムってなんだか敷居が高いと考えている人も多いのではないでしょうか。

キャンプに行く予定がなくっても、アウトドア用品だけをお部屋で使っちゃうっていう手も大いにありです! 使ってみてわかるその機能性の高さ、コンパクトさを体験すると、その使い勝手のよさにびっくりされるかもしれません。

アウトドア用品ビギナーに一押しのアイテム!

アウトドア用品はちょっと高価なイメージがあるし、お部屋で使うには実際どうなの?と疑問に思う人こそ、こうしたお家に取り入れるのにお手軽なアイテムを使ってみていただきたいです。

  • リクライニングアームチェア
  • キャリーワゴン
  • ポータブルハンモック

リクライニングアームチェア


アウトドア用品のビギナーにおすすめしたいのが、こうした一人掛けのチェア。一人掛けのチェアもこんなアウトドアで使うアイテムにしてみるのもいいかもしれません。

普通の一人掛けの椅子と違うところは、椅子本体にカップホルダーやスマホや文庫本を入れるにはぴったりのポケットが設置されているところ。

これなら本を読むときも、映画を見るときも椅子だけで完結するのであちこち動かなくていいのがとっても楽チンです。リモコンを収納しておくのもいいですね!

こちらのアームチェアなら、こう見えてリクライニングとアームレストの調整ができるので、体型に合わせて椅子の形を微調整することができます。リクライニング機能は3段階。自分が楽な体勢に椅子を調整すれば、背もたれもより快適に。

持ち運びを考えて作られているアイテムだから、お部屋の好きなところに移動させるのも楽々。3ステップで折りたためて、使わない時はコンパクトにたためてお部屋スッキリ!

もちろん、外でちょっとバーベキューという時や、ベランダで日向ぼっこという時にも活躍してくれます。これまでハードルのちょっと高かったアウトドアでの過ごし方も、こんなアームチェアがあることでより手軽に過ごすことができるかも!?

キャリーワゴン

リビングにある細々した物が片付かない…!とお悩みの方にぜひ取り入れていただきたいのがこちらのキャリーワゴン。

一般的な家具だとありそうでない形状は、移動できるところやこの高さ、収納口の広さがとっても便利!広がりがちな子供のおもちゃをぽんぽん入れて収納するのにもぴったりです。

玄関先やガレージに置いて、ばらつきがちなガーデニング用品やスポーツ用品をまとめておくのも活躍してくれますよ!

かさばる荷物でも安心、大容量の折りたたみ式キャリーワゴンは、お買い物やアウトドアシーンで本領を発揮します。お家の収納で使いこなせるようになったら、外で使うようにしてみてもいいかも。

運動会やピクニックなどの行事ごとの時など、荷物が多くなりがちなイベントにも連れて行ってあげてください♪

ポータブルハンモック


ゆっくり揺れるハンモックの上で、読書やお昼寝、映画鑑賞…。お部屋にハンモックを置くのが憧れ〜という方もいるかもしれませんね。

壁に金具を取り付けて設置するハンモックは賃貸だと難しいですが、こうした地面に置くタイプのハンモックなら壁を傷つけなくて済むので、賃貸ルーム暮らしでも大丈夫です。

それにこちらのハンモックは、軽く畳んでどこにでも持ち運べるポータブルの折りたたみ式ハンモック。工具を使うことなく、簡単に組み立てることができますよ。

ハンモック部分はメッシュとキャンバス地の2パターン。抜群の通気性で体の熱をしっかり放散してくれるメッシュタイプと、体をしっかり安定させてくつろげるキャンバス地タイプ。いずれか目的に合ったタイプをお好みでお選び下さい。

アウトドア用品のまとめ

軽量でどこでも持ち運べるアウトドア用品は、お家で使う時にもとっても便利。使わない時には折りたためて、スッキリしたお部屋のスペースを確保できるのも良いところです。

これからお部屋のインテリアをイメージして作っていこうと構想中の方は、こんなアウトドアアイテムをお部屋に取り入れてみるのも、いつもと違ったお部屋づくりを楽しめるのでいいですよ♪

 

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