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革の質感に魅せられて。革インテリアのある最上級な暮らし

上質な気分を味あわせてくれる、革の製品。 しっとりと柔らかい革の質感に触れるだけで気分が上がりますよね。 まるで手に吸い付くような感触の革製品は、一つ持っているだけで上品な気分を味あわせてくれます。 革製品といえばお財布 …

上質な気分を味あわせてくれる、革の製品。

しっとりと柔らかい革の質感に触れるだけで気分が上がりますよね。

まるで手に吸い付くような感触の革製品は、一つ持っているだけで上品な気分を味あわせてくれます。

革製品といえばお財布や鞄などによく使用されていますが、家具インテリアにも革製品は相性ぴったりなんです。

今回はそんな革の魅力と共に、魅力的な革素材の家具インテリアをご紹介。

上質な革と暮らす生活を楽しんで。

高級気分を味わえる、革の魅力

あなたは革のどんなところに魅力を感じますか?

革の高級感はその質感や香りから感じられますが、やっぱり革ができるまでの工程を含めてこそその魅力を感じられるんですよね。

綺麗に鞣された革の柄や手触りは唯一無二。一つ一つの表情があるのもまた革製品の面白さなんです。

革の魅力1.使い込めば込むほど変わる表情

革といえば経年変化も大きな魅力の一つですよね。

経年変化とは年月が経つうちに品質や性能が変化していくということ。

革でいう経年変化はやっぱり、革の色の変化です。

使い込んで時間がたてば経つほど、こっくりとしたより深い色合いになっていくんです。

大切にメンテナンスしながら一つの革製品を使っていくことを『革を育てる』なんて言い方もしますよね。

何回も買い換えるのではなく、一つを長く使って育てるのが革製品の醍醐味。

劣化ではなく、その表情の変化を楽しめるのは革ならではなんです。

革の魅力2.手触りの良さと特有の香り

革の手触りってどうしてあんなにも心地良いのでしょうか・・

肌に吸い付くようなあの質感は、合皮の製品では決して味わえません。

サラッとしているけれど、艶のあるハリ感はいくらでも触ってしまいそうな魅力がありますよね。

また革の特有の香りもたまりません。

アロマな香りでもなく、そして決して動物臭いというわけでもなく、ただただ高級感を感じられるあの独特の香りはつい病みつきになってしまいますね。

特に、新品の革の香りは芳醇でいつでも嗅ぎたくなってしまうほど。

個人差もありますが、ぜひ一度その香りを楽しんでみてください。

革の魅力3.耐久性の良さ

耐久性の良さはメンテナンスをちゃんとするかしないかで変わってくるのですが、きちんと定期的にお手入れの施された革製品は30年以上も持つとも言われているそうです。

もちろん経年変化があるので新品同様にというわけにはいきませんが、色や質感の変化を楽しみつつ大切に使えばとっても長く持つんです。

革は個体差はありますが熱にも強く、また多少の引っかき傷などもスッと元に戻って痕になりにくい性質もあるからとっても丈夫。

逆に水分には弱く、水分がかかると色落ちしてしまうことがありますがすぐに拭いて乾かせば問題ありません。

大切に長年使うなら、その耐久性の良さも大切ですよね。

革を使った家具インテリア

革製品の魅力はわかっていただけたでしょうか?

革製品は小物などが人気ですが、革の良さをより生活で感じるには家具インテリアで革を使用しているものをチョイスしてみるのも◎

高級感があり、贅沢なまでに上品な気分にしてくれる家具インテリアは憧れちゃいますよね。

革ソファで優雅にコーヒーブレイクを

ラグジュアリーなインテリアが大人気のブランド『アルモニア』のレザーソファ。

革インテリアといえばやっぱりソファが王道ですよね。

そんなソファの中でもこの二人掛け用ソファはシンプルなデザインで、どんな部屋にもしっとり馴染んでくれそうな風合いがおしゃれ。

綺麗に鞣された革を厳選しているから品質も良く、抜群の質感と心地よい座り心地が特徴なんです。

革の質感に体全体を沈ませれば、その感触と香りに包まれて気分もリラックスすること間違いなし。

コーヒーでも飲みながら、ゆったりとした時間を楽しめる高品質な革ソファです。

 革チェアは一人の時間を共に楽しむ相棒

こちらも同じくインテリアブランド『アルモニア』の商品、一人がけ革ソファです。

革の本場、イタリアの上質な革を使用しているからやっぱり雰囲気も高級感があって大人の余裕が感じられますよね。

深さがあるのでゆったりと腰掛けて一休みしたい、そんな時にぴったりなんです。

一人掛けだから場所も取らず、サブソファとしても活躍してくれそう。

ソファじゃちょっと大きすぎる、自分の身体一つがすっぽり収まるくらいがちょうど良いという方にはこちらがオススメです。

 革を楽しむ毎日を

革と過ごす毎日は、とても贅沢で優雅な時間。

でも贅沢すぎる、なんて思わずに、革を育ててながら自分自身も一緒に成長していけるのもまた革の楽しみの一つなんです。

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